うちの花壇で
通りゆく人を楽しませてくれたジニアが
今は近隣の神社で
花手水として生かされています。
ところ変われど、役割変われど
おだやかな姿を見せてくれています。

人は変化することに
戸惑いをかんじるけれども
自然は一瞬一瞬うごいている
人の命も流れの中で生かされている
気づきの目をもちながら
自然のながれに身をゆだねていくと
自分の望んでいたところに
つながってきた
これからも繋がっていくように感じます。
望んでいるものは何なのか
大切にしたいものは何なのか
自分と丁寧に対話しながら
いまを生きていくことのなかに
いのちが生かされているのでしょうね。
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